川合玉堂 筆
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価格(税込み) 12,000円(複製品) |
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| 桐無地合箱 |
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川合玉堂 (1873-1957)
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明治・大正・昭和時代の日本で活動した日本画家。 本名は 川合 芳三郎。画号は当初「玉舟」、間もなく「玉堂」に改め、 晩年は終の棲家と同名の「偶庵」を別号として用いた. 横山大観・竹内栖鳳と共に日本画家の三巨匠と目される。 東京美術学校日本画科教授や帝室技芸員などを務めた。 1940年(昭和15年)には文化勲章を受章している。 昭和32年没。83才 |
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| 絹本 巾 64.0cm 高さ 45.5cm 絹装 総丈 巾 79.0cm 高さ 144.0cm 合箱 本紙にごくわずかな薄い点シミあり。(目立ちません) |